みんなの出会い系サイト体験レポート

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女性から好意を持たれる男性になるためのアドバイス


意中の女性に好意を持たれるようになりたいならば、女性の母性本能をくすぐるような甘え方が有効です。また、長くなりがちな女性の話に対しても上手く聞き役に徹することが重要です。

人間関係というのは一方通行では成り立ちません。

お互いのメッセージや思いをやり取りしあってこそ、気持ちが通じ合えて理解しあえるようになります。女性から行為を持たれるようになりたいのなら、自分の思いも伝えなければならないのです。

けれども女性との会話に苦手意識を持っていたり、意中の女性へ気持ちや思いを伝えるのが難しいと感じている男性も少なくありません。

女性との接し方、会話の仕方のポイントを押さえて実践することで、意中の女性との距離はグッと縮まります。

そこで今回は女性からの思いやメッセージを上手に受け止める方法を知るだけでなく、男性側の思いや気持ちもうまく伝えられるコツを解説したいと思います。

女性の母性本能をくすぐるような甘え方を取りいれよう

お願いしたいことがある時、こんなことをしてほしい と思った時、その相手が女性であったならば「母性本能」に注目しましょう。

近年はイクメンなる育児に協力的な夫も人気がありますし、イクメンな旦那さんも増えています。けれども未だに女性が中心となって育児をおこなっていく形というのは、大きく崩れていません。

そこには女性の母性本能が大きく関係しています。

母性本能を生まれ持っている女性というのは、無意識に人のお世話をやいたり、子供や家族には無償で尽くすことそのものを喜びと感じる傾向にあります。

未婚である女性、出産を経験していない女性にも母性本能は備わっており、女性ならではの素晴らしい本能です。特に母性本能が強いタイプの女性であれば、子供だけでなく男性の多少のワガママも「仕方ないわね」と言いつつ受け止めてくれます。

女性から行為を持たれる男性を目指すならば、意中の女性の母性本能をくすぐってあげましょう。

女性の母性本能をくすぐるには?

難しい方法でなく、とってもシンプルな方法をご紹介します。

あなたが子供のように、女性に思いっきり甘えるのです。
甘え方が分からないという方も、子供の甘え方を見習ってみましょう。

自分の気持ちが女性になかなか伝わらない理由として、あなたの言葉や態度が上から目線になってしまっている可能性があります。

偉そうな命令口調・・・ではないにしろ、女性を下に見るような雰囲気やニュアンスが言動に含まれてしまうと、女性はその些細なニュアンスも察知します。そして女性の尽くしたい気持ちや母性本能が行き場を失ってしまいます。

男としての意地や見栄やプライドもあるかもしれませんが、女性から行為をもたれることを目標とするならば、見栄やプライドは捨てることも大事です。

今まで見せたことのない子供のような甘え方で、女性に接してみましょう。

私の場合、妻に甘える時には「お茶を入れて」ではなく「お茶を入れてほしいなぁ」とお願いしてみます。女性に愛撫してほしいと思った場合には、「溜まってるから口でして」という命令口調ではなく「おちんちんシてほしいなぁ」という言い方にします。

他人にこういう甘え方を話すのは恥ずかしいですが、子供の甘え方を真似てみれば自然と甘えられるようになるでしょう。

男性が見栄もプライドも捨てて子供のように甘えることができれば、女性は母性本能がくすぐられて「仕方ないなぁ」と男性の甘えを受け止める気分になります。

女性の母性本能をくすぐるような甘え方は、ぜひとも実践すべきテクニックです。

しかし何事もやり過ぎは禁物です。
常に甘えん坊のようになってしまうと、女性も疲れてしまいます。

オンオフの切り替え、メリハリをつけることで甘えの効果はより発揮れるでしょう。

あくまで甘えるのは2人きりのとき限定で!

母性本能をくすぐるための甘えは家で2人きりというタイミング限定にして、2人でデートに出かける時には男らしさを見せ、女性をリードして甘えさせてあげましょう。

このようなTPOも意識した切り替えこそが、母性本能のくすぐり効果に有効となります。

男女の仲というのは様々な形を作ることが可能です。

時には彼氏と彼女であり、結婚すれば夫と妻になり、子供が生まれれば父と母という関係性が作られていきます。
しかしいつもと同じ関係性だけでなく、時には男性が子供の用に甘えてみたり、時には女性を妹のように可愛がってるのもいいでしょう。

2人の関係性に新たなバリエーションを増やしていくことで、お互いの新たな愛の形になり、愛しく思う気持ちも募っていくのです。

「日本男児として女性に甘えるなんて」とは考える男性もいるでしょうが、男性が時折見せる甘えん坊な一面に、女性は喜びを感じます。

見栄やプライドや恥は一度きれいさっぱり捨てて、子供のように甘えてみましょう。

女性との会話で重要なのは「聞き上手」になること!

「女性の会話ってほとんどが内容が薄くて退屈なんだよね」

多くの男性がそんな風に感じていると思います。

だからといってどんな会話をすればいいのかと問われれば、いまいちピンとこないものです。

女性から好意を持たれることを目標とするならば、女性との会話やコミュニケーションもとても重要です。けれども女生徒の会話が難解だと感じている男性の皆さん、無理をして面白い話題を用意せずとも大丈夫です。

女性をいつでも爆笑させる必要はありません。

とにかく女性を笑わせることに必死になりすぎているならば、肩の力を抜いてもっと気楽に考えましょう。

女性とのコミュニケーションのポイントは「聞き上手」

女性から好意をもってもらいたいなら、難しく考えずにシンプルに、聞き上手に徹しましょう。

男性から女性に話したいこともあるでしょうが、まずは後回しにします。女性が楽しそうにおしゃべりするのを眺めて、内容も薄い退屈だと感じる話でも、とにかく聞きましょう。

意中の女性との会話で基本となるのは、聞く力を発揮するということです。

女性との会話に苦手意識があるならば、以下の3つを心がけてみましょう。

・相づちの幅を広げる
・タイミングをみて質問してみる
・女性の顔を見る

女性と会話するにあたって、この3つはすぐに実践できますし有効性もあります。

「男から面白い話を振らないと」と思い込んでいる男性は、女性との会話に苦手意識をもってしまいがちです。けれども女性というのは、男性から話を振られずとも生粋のおしゃべり好きを発揮して、いろいろと話をしてくれます。

そんな女性の話をしっかり聞くことで、話の中に会話のネタを見つけることもあるでしょうし、相手の意外な一面を見ることもあるでしょう。

自分から会話のネタを振るとなると気苦労を感じるものです。また女性のおしゃべりが内容が薄かったり退屈に感じることもあるかもしれませんが、おしゃべり好きな女性に任せて聞き上手に徹しましょう。

「おしゃべりの内容が薄いし退屈って失礼な!」と女性は怒ってしまいそうですが、おしゃべり好きな女性の話の大半は、起承転結が成り立っていないものです。

女性同士ならば盛り上がるかもしれませんが、男性にとってはほとんどが退屈に感じる内容かもしれません。内容が薄く退屈だとしても、聞き役にひたすら徹する覚悟を持って話を聞きましょう。起承転結のない話にイライラしたからといって、女性の話を遮って「結論から話して」なんて言ってはいけません。

女性から好意を持たれるためには、結論を急かす言動はNGです。

聞き役に徹するというのは、男性にとって苦行のようなツライ時間になると思います。聞き上手になろうと覚悟を決めていても、慣れるまではイライラしてしまうこともあるでしょう。

しかし意中の女性に好意をもってもらいたいならば、男として耐える努力が大事です。

聞き上手になるためのテクニック「聞いた話を忘れない」

聞き上手になるためのテクニックとして、聞いた話を忘れないということも重要です。

これは私も時折やってしまいがちなのですが、うっかり忘れていていると女性は拗ねてしまいます。特に恋愛相談など女性にとって重要な話であれば、うっかり忘れることでヒンシュクをかってしまうものです。

男性にとっては「うっかり」忘れていたことでも、女性にとっては信用問題になり得るのです。

女性の口から次々に飛び出してくるおしゃべりを覚えられるか不安ならば、聞いた内容をメモするなど忘れない努力をしましょう。

日々の生活の中で聞き上手のポイントを心がけながら会話をしていれば、女性との会話の経験も増えて、聞き上手マイスターになれるでしょう。

聞き上手マイスターになれば、女性から好意を持たれるための会話テクニックを自然と駆使できるようになり、意中の女性から「あなたと話すのって楽しいわ」と思ってもらえるようになります。

女性の話のネタというのは内容が薄く退屈なものも多いですが、女性はおしゃべりをしながらも、男性の反応をよく見ています。

この男性と話をしていて楽しいか?と、男性との時間について観察しているのです。

もしも男性との話の時間が楽しいと感じられたら、女性はさらに話の内容を深く掘り下げてくれます。今までのような内容も薄く退屈な話ではなく、女性自身の過去の恋愛、幼少期のトラウマや将来など大切な話へと変わっていくのです。

誰にでも話せるわけではない、だけど女性が誰かに聞いてほしいと思っている話、女性の奥底のにある思いや感情を話してくれるようになります。

おしゃべり大好きで何でも話してくれるように見える女性ですが、意外にも彼女の本質に関わってくる内容は、親密になってからでなければ聞き出せません。

聞き上手になると出会い系サイトでモテる?!

これはあくまで私の体験談に過ぎませんが、以前のダメダメだった私はつねにマイペースで女性の会話など聞こうともしませんでした。というよりも自分の話を聞いて欲しい、自分の価値観を知ってほしいという要求ばかりで、女性を疲れさせる男性の典型だったわけです。

しかし、女性にモテるためには聞き上手であること、紳士的な対応が必要であることを学びました。

そして、出会い系サイトで知り合った女性ユーザーに聞き上手スタイルを試したところ、10人中6人の女性と最後までいくことができるようになりました。(これガチです)

つまり、聞き上手というものは本当に重要なんですよ。
それだけ女性は話を聞いて欲しい生き物だということも証明しています。

女性にとってあなたが気持ちのいい存在になれば、自然と好意を抱かれることになります。

私はいつもPCMAXを利用しているんですが、聞き上手スタイルはもはや外せません。これをやるのとやらないのとでは雲泥の差があるので、みなさんもぜひ試してみてください。

ちなみに少しでも多くの女性ユーザーと知り合いたいのであれば、信頼と実績が伴っているPCMAXがおすすめです。

ぜひ出会い系サイトでモテ男になってください。
聞き上手に徹するだけでそれが実現しますよ。

まとめ

以上、「女性から好意を持たれる男性になるためのアドバイス」でした。

女性から好意を持たれる男を目指すならば「女性の母性本能をくすぐるような甘え方」と、女性との会話では「聞き上手に徹する」ことを心がけることをオススメします。

恥ずかしがらずに2人きりの時に甘えてみせることで、女性は男性の新たな一面を垣間見ることができ、そのギャップに新鮮さや意外性を発見するでしょう。その新たな一面を見せあうことも、2人の距離を縮めて新たな関係性を築くきっかけになっていきます。

そして女性との会話の内容や話の展開に苦手意識や難しさを感じている方は、女性の話がどれだけ内容が薄くとも退屈に感じたとしても、とことん聞き役に徹しましょう。

「この人は私の話を聞いてくれる」という特別な存在であることをアピールするのです。
けれども女性は会話の中で男性の態度や相づち、様子をしっかり観察しています。

常に値踏みされているということも忘れずに、女性から好意を持たれる男としてのテクニックを実践していきましょう。

それでは快適な出会い系ライフを~。