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怖いくらい効果的!恋愛で使える心理学のテクニック15選


恋愛偏差値は心理学でアップできる

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モテるためには、性格やルックスなどを磨くほかにも「恋の駆け引き」が非常に大切になります。

「恋の駆け引きなんてどうすれば良いのか分からない」という方の救世主となる存在こそが、心理学に由来した恋愛テクニックです。

心理学の観点から実証されているからこそ、得られる効果は確かなものです。モテる人は知らず知らずのうちに自然と心理学的なテクニックを使いこなしているのかもしれません。

恋愛だけでなく、ビジネスにも応用できる心理学の恋愛テクニックの数々を、それぞれの目的別にご紹介します。

怖いくらいに効果を発揮する心理学のテクニックを身に付ければ、恋愛経験が少ない人でも恋愛偏差値が一気にアップ!

 

意中の人と早く仲を深める心理学のテクニック6個

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はじめにご紹介するのは「気になる人との仲を深める」という、恋愛では不可欠となる過程で役立つ心理学の恋愛テクニックです。

 

①何度も接触するうちに好きになる「単純接触効果(ザイアンス効果)」

ロバート・ザイアンスというアメリカの心理学者が証明したことから、単純接触効果は別名「ザイアンス効果」とも呼ばれています。この単純接触効果とは、興味が無かった人でも何度も接触するうちに好感度が増すという人間心理のことです。

単純接触効果を恋愛テクニックとして使うためには、気になる人と会う時間よりも、会う回数を増やすほうが大切ということを踏まえた行動が必要となります。

直接会うだけではありません。LINEやメール、そして電話などでコミュニケーションを取ることも接触する回数に含まれます。

ですから、一度のデートで楽しい時間を長く過ごすよりも、デートに絡めていかに多く相手とのコミュニケーションが取れるかが大切になります。

デート前のプランを立てる際にやり取りを多く交わしたり、デートが終わった後にも「今日はありがとう」と「また食事しようね」といった連絡を送ったりといった接触を増やすほうが好感度を上げることができます。

会ったりデートをしたりといった直接会う回数ももちろんですが、連絡を通じてのコミュニケーションの頻度も高めましょう。

しかし、当然多ければ多いほど良いということではありません。多くても1日1回まで、少なくても週2~3回が最も効果的だとされています。

 

②興味や仲間意識を高める「2人だけの秘密効果(カリギュラ効果)」

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「◯◯してはいけない」と禁止や制限を受けると、「逆に◯◯したくなる」という現象を心理学ではカリギュラ効果といいます。秘密だから言ってはいけないのに、言いたくなる。秘密を知った際に、誰かに教えたくなる心理もこのカリギュラ効果に当てはまります。

気になる人と「他の人には知られたくない2人だけの秘密」を共有することこそ、カリギュラ効果を利用した恋愛テクニックになります。「2人だけしか知らない秘密」を共有することで仲間意識が生まれますし、カリギュラ効果から興味を持たれやすくなります。

また、秘密を共有する際には他人のことではなく、自分の秘密を打ち明けましょう。悩んでいる相談事や苦手なこと、あるいは弱点を秘密としてチョイスすることがポイントです。「他人には知られたくない弱点」を2人だけの秘密として共有することで、「私のことを信頼してくれているんだ」と相手の方の中で好感度が高まります。

秘密を打ち明ければ好感度が上がるからと、誰彼なく秘密を話してはいけません。特別感のある秘密だからこそ効果があるのです。

 

③好意の受け応えで仲良く「好意の返報性」

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誰かから受けた好意に対して、そのお返しをしたくなる心理のことを好意の返報性といいます。誕生日プレゼントをもらったら、その相手の誕生日にも「お返しとしてのプレゼントを贈らなくちゃ」という気持ちになることも好意の返報性に当てはまります。

つまり、好意を相手に向ければ、その相手からも好意が返ってくるということです。こうした好意の返報性を恋愛に活かすことで、お互いの距離を縮めることが可能となります。

ただし、さり気なく好意を伝えることがポイントです。例えば、「相手の名前で呼ぶようにする」「相手の話に興味を持って耳を傾ける」「相手のことを褒める」というふうに、「これくらいの好意なら返せられる」と感じられる程度の好意にとどめておきましょう。

好意を伝えれば好意が返ってくるからと、ストレートに「好きです!」と伝えることは逆効果です。同程度の好意を返せないことに罪悪感を抱き、その罪悪感から接触を避けるようになるというリスクが高まるからです。

ですから、あくまでも「この好意なら返せられる」と思える程度の少しの好意を相手に伝えるようにしましょう。さり気なく好意を伝えそして相手の人がその好意を返しているうちに、好感度が高まっていきます。

 

④胸のドキドキを恋だと錯覚する「吊り橋効果」

「吊り橋効果」という言葉を耳にしたことがある方は多いのではないのでしょうか?吊り橋効果とは、2人で怖い・ヒヤヒヤする体験が原因となった「恐怖心によるドキドキ」を「そばにいる異性へのトキメキ」と勘違いし、相手を好きになってしまうことを言います。

つまり、外的要因によるドキドキを恋心と勘違いさせ、恋愛へのきっかけにするというものです。

この吊り橋効果を恋愛で活用するには、ジェットコースターをはじめとした絶叫系アトラクションあるいはお化け屋敷のようなイベントを遊園地で楽しんだり、ホラーやアクション映画を見たり、ドライブをしたりといったデートコースが適しています。

定番としても知られるこれらのデートコースは、吊り橋効果の観点からも理にかなっているのです。

しかし、吊り橋効果は恋へと発展させるきっかけとして効果を発揮し、継続的な効果が得られるというものではありません。1週間程度で効果がなくなるので、それまでに次のデートの約束をするといったアクションを起こしましょうね。

 

⑤親切にしてもらって惚れさせる!「認知的不協和理論」

私たち人間は、自分の行動や感情に一貫性を持ちたいと思う生き物です。そのような性質から、自分の中で矛盾する思考や感情そして行動を抱えてしまった場合に、なぜか違和感を抱いてしまいます。この状態を認知的不協和といいます。

<ダイエット中に甘いものを食べることで例えると>

ダイエット中に甘いものを食べるとしましょう。ダイエット中に甘いものを食べるなんて、太るからやめておくべきだと理解できていますよね。しかし、甘いものを食べると「甘いものを食べると太る」という理解とは一致しない行動になります。

痩せたいと思う自分がありながら、太ることをしてしまうという一貫しない状態が続くと違和感や不快感を抱くようになります。この不協和を解消しようと、「我慢はストレスになって逆に痩せない」「甘いものが好きでも痩せている人がいる」といった都合の良い考え方をするようになります。

つまり、矛盾した行動をする際に、あたかも「理にかなっているものだ」と認識させるために都合の良い考え方をすることこそ認知的不協和理論なのです。

<認識性不協和を恋愛で活かすには>

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意中の人に親切にしてもらうことで、この認知的不協和理論を恋愛に利用することができます。「ちょっとそこにあるものを取って」「ボールペンを貸して」といった相手にとって負担とならないちょっとした頼みごとをしてみましょう。

男性でも女性でも、好きな人には他の人よりも優しく親切に接しますよね。「ボールペンを貸して」と言われれば快く貸しますし、「そこにあるものを取って」と言われたらすかさず渡してあげるものです。

しかし、好きでもない人に親切にすると、「本当なら好きな人にしかしないことなのに、好きでもない人にしてしまっている」と認識性不協和が生じます。

この不協和を不快・違和感として感じ、この一貫しない状態を解消しようと「相手のことを好きだから、好きな人にしかしないことをしている」という心理が働きます。言い換えれば、頼みごとをしてくる相手を好きになってしまうということです。

ですから、気になる人にちょっとした頼みごとをすれば、認識性不協和の観点から惚れさせる可能性が高まります。そのほかにも冒頭でご紹介した単純接触効果による影響からも、相手との距離をグッと近づけることが可能となります。

 

⑥相手の真似をして親近感UP「ミラーリング(類似性の法則)」

初対面の人と出身地が同じだったり、共通の趣味を持っていたりすると親近感を覚えませんか?自分との共通点がある人に親近感を抱き、その数が多ければ多いほど好意を持ちやすくなることを類似性の法則といいます。

共通点が多いと会話が弾んだり、好意を抱いてもらいやすかったりと、恋愛では有利になる場面が増えます。しかし、いつも相手との共通点があるとは限りませんし、意中の人との共通点を探しても見つからない場合もあります。

その際に役立つのが、ミラーリングという類似性の法則を応用したテクニックになります。ミラーリングとは、相手のまねをすることです。表情や仕草、声色や姿勢を真似するだけで親近感が上がると心理学的に証明されています。

相手が笑っていたら笑い、相手がワクワクしているのなら自分もワクワクする。このように真似をしていると、真似されている相手は次第にあなたに惹かれていきます。

真似する際には大げさにするのではなく、さり気なく行うことが大切です。オーバーにしてしまうと、バカにしているようになり嫌われてしまうので注意しましょう。

 

デートに誘うときに使える心理学のテクニック4個

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気になる人をデートに誘う際には、なるべく断られたくないものです。次にご紹介する心理学のテクニックは、デートの誘いでOKをもらえる確率をアップさせるものです。

ただ単にデートに誘うのではなく、心理学に基づいたメソッドで「断られないデートの誘い方」を実践してみませんか?

 

⑦「はい」の返答を増やして断られにくくする「YESの法則」

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YESの法則とは、会話の中で連続して「YES」という答えをさせれば、相手はその流れに一貫性を持ちたくなり、こちら側の要望に応じてもらいやすくなるというものです。

相手にたくさん「はい(YES)」と答えたくなる質問を繰り返した後に、「本当にYESをもらいたい要望」を伝えれば成功確率が上がるのです。

例えば、

「今日は良い天気でしたね」
「今仕事終わりですか?」
「疲れています?」
「疲れている時は甘いものが食べたくなりますよね?」
「美味しいケーキで有名なカフェでお茶しませんか?」

というように、自然な流れで「はい」を誘導する質問を繰り返した後にデートに誘うとOKをもらいやすくなります。

要望に応じてもらいやすくするには、「はい」と同意したくなる質問を5回繰り返すのが理想的だとされていますが、実際に繰り返すと変な会話となってしまいます。そのため、適度に質問を織り交ぜた会話をした後に、デートに誘うようにしましょう。

 

⑧有利な選択肢だけを設ける「ダブル・バインド(二者択一話法)」

ダブル・バインドとは、一度に自分の不利益とはならない2つの選択肢を設けた質問を相手に投げかけ、どちらかに応答しなければならないという状況を作り出す話法です。

「今度一緒にご飯でもどうですか?」というデートの誘い方では、「はい」か「いいえ」という2つの答え方としての選択肢を与えてしまいます。

しかし、「今度土曜か日曜か、一緒にご飯でもどうですか?」というふうに、デートの誘いに対する「はい」「いいえ」ではなく「土曜日」と「日曜日」という選択肢を設けることで、断られるリスクを減らすというものがダブル・バインドです。

ダブル・バインドを利用した質問は、多くの場面で活用できます。ただ、相手を誘導する質問ばかりをしたり、強引な内容の選択肢を設けたりすると、当然断られてしまいます。それに「自分勝手な人だ」と悪い印象に繋がりかねません。

むやみやたらに使うのではなく、「このデートにだけはどうしても誘いたい」というときに使ってくださいね。

 

⑨あえての無茶振りで成功率を高める「フット・イン・ザ・フェイス」

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一番初めに大きな申し出を断らせた後に、小さな要望を聞いてもらえるようになるというのがフット・イン・ザ・フェイスです。

どんな申し出であったとしても、それを断ってしまうと大なり小なり罪悪感を抱きます。その罪悪感から、実現可能な要望であれば受け入れてあげようすることが心理学的に証明されています。

「気になる人から連絡先を聞きたい」というシチュエーションで例えるとすると、

「付き合ってください!」
「いきなり何?無理だけど」
「友達ではどう?」
「うーん……」
「じゃあ、連絡先だけでも教えてくれない?」

といった会話の流れになります。

いきなり「付き合う」といった大きな要求をすることで、「連絡先を交換すること」が実現可能な小さな要望に感じられるようになります。譲歩したかのように思わせ、本来の目的を果たすというテクニックなのです。

このテクニックも使い過ぎると相手に悪い印象を与えかねません。ここぞという時だけの使用にとどめてくださいね。

 

⑩徐々に要望のレベルを高める「フット・イン・ザ・ドア」

要望を却下されることを想定したテクニックがフット・イン・ザ・フェイスであるのに対し、フット・イン・ザ・ドアは最初の要望を聞いてしまうと、次の願いも聞いてしまうことを利用したテクニックになります。

ですから、無理な申し出をするフット・イン・ザ・フェイスに対し、フット・イン・ザ・ドアでは必ず聞いてもらえるような小さな申し出を最初に切り出す必要があります。断られないようなレベル小さな願い事から、徐々にそのレベルを高めていくのです。

フット・イン・ザ・フェイスと同様に、相手の連絡先を聞きたい場合に例えると、

「ちょっと聞いて欲しい話があるんだけど大丈夫?」
「実は悩んでることがあって、◯◯さんの意見を聞きたいんだけど」
「あと△△についても聞きたいんだけど、ここだと話しにくくて……電話で話しても良い?」
「◯◯さんの連絡先知らなかったかも……教えてもらっても良い?」

という会話の流れになります。いかに自然に要望のレベルを高め、そしてクリアしていくかが大切になります。様々な場面で使えるので、是非とも習得したいですね。

 

心理学のテクニックで自分を魅力的方法5個

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最後にご紹介するのは、自分自身をさらに魅力的に見せられる心理学の恋愛テクニックです。

ありのままの自分をそのまま素直に伝えるのではなく、心理学に基づいたテクニックを織り交ぜれば、意中の人も惹きつけられることも夢ではありませんよ。

 

⑪ギャップ攻めで好印象「ゲインロスの効果」

ゲインロスの効果とは、自分に対する先入観とは逆の良いイメージを与え、相手の中に強い印象を残すというものです。

第一印象による先入観から、逆の良いイメージの振り幅が大きければ大きいほど好印象を持つようになるとされています。簡単に言えば、ギャップ攻めです。

例えば、「不良っぽい先輩が、雨に打たれている捨て犬を拾って可愛がる」といった少女漫画によくある場面や「モテそうなのに、恋愛経験ゼロな純粋な女性」など、いわゆるギャップ萌えによって魅力的に見えることが、ゲインロスの効果です。

出会ってから5秒~5分ほどで決まる第一印象は、外見や話し方が強いイメージとなって形成されます。どのような第一印象を与えがちなのかを自己分析し、そしてその真逆の要素を取り入れれば上手にギャップ攻めができるようになります。

性格のギャップだけでなく、見た目の変化からでも十分にゲインロスの効果を得ることができます。

はじめはメガネを掛け、次会うときにはコンタクトで
身に付ける服装(スーツや私服、ファッションのジャンルなど)を変える
ヘアースタイルに変化を持たせる

見た目に変化をつける場合には、「先入観とは逆の良いイメージ」を意識してくださいね。

 

⑫話の内容よりも話し方がポイント「メラビアンの法則」

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会話の内容よりも、話すときの表情・姿勢・しぐさ・話し方・声のトーンなどが印象を左右するということを心理学ではメラビアンの法則と呼ばれています。

第一印象が決まってしまう初対面の時には、話す内容よりも話す時の表情・姿勢……をはじめとした態度によって好感を得ようとするほうが効果的だということです。

気になる人と話すときには余計に話の内容を気にするものですが、話の内容よりも話し方や聞き方を重視するようにしましょう。ほんの少しだけ普段よりもオーバーリアクションに受け答えすれば、好感を持たれやすくなりますよ。

 

⑬ライバルの存在が恋愛心に火をつける「嫉妬のストラテジー」

「他の異性にとられてしまうのかもしれない」という危機感や焦燥感からジェラシーを刺激し、恋心を抱かせるというテクニックが嫉妬のストラテジーです。

互いに相手のことを素敵だと思ってはいるものの、なかなか恋愛へと発展しないといった「決定打に欠ける状態」において非常に役立つテクニックとなっています。

他の女の子にアタックされていることを匂わせる
「実はモテるんだよ」と友人に言ってもらい、ライバルの存在を意識させる

友人に協力してもらったり、自分の会話の中でさり気なく異性の存在を匂わせたりして「早くしないと他の異性のものになるよ」と思わせることがポイントです。相手の人は焦りから、これまでに見せなかった積極性であなたにアプローチしてくるようになりますよ。

 

⑭デートの終わりが肝心「ピークエンドの法則」

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過去の思い出の良し悪しを評価する際には、最高の時(ピーク)と最後の時(エンド)とを踏まえて判断するというのがピークエンドの法則です。

1日の終わりにベッドの中でデートを振り返って「良いデートだったな」「楽しいデートだったな」と相手に思わせるためには、ピーク時とエンド時に「楽しい!嬉しい!」と感じさせることがポイントです。

しかし、ピーク時がどこにあるのかは人によって異なり、判断が難しいです。ですから、必ずエンド時つまり別れ際に良い印象を残すことでピークエンドの法則を恋愛に応用することが可能となります。

つまり、「終わり良ければすべて良し」という言葉が見事に当てはまる心理学のテクニックこそ、ピークエンドの法則なのです。

デートの別れ際にどういう態度を取るか、どのような言葉を掛けるかがそのデートの評価・感想、ひいてはあなた自身への印象に直接繋がります。

途中どんなトラブルや問題があったとしてもめげずに、デート終わりには良い締めくくり方ができるように頑張ってくださいね。

 

⑮あえて連絡の返事を遅らせドキドキさせる「ツァイガルニク効果」

ツァイガルニク効果とは、達成したもの・完結して終わったものよりも、中途半端・未完成・中断しているもののほうが記憶に残るという心理のことです。

実は、このツァイガルニク効果は、昔から恋愛テクニックとして知られる「気になる人のメールや連絡にはすぐに反応せずに、少し時間をおいてから返す」に関係しているのです。

すぐに連絡を返してしまうと続けている話題ややり取りが完結してしまい、自分に対する相手の興味を下げてしまいます。一方で少し時間の間隔をおいてから変身をしたり、連絡の頻度を減らしたりすれば、相手の人は返信が気になってドキドキするようになります。

返事が来ないとドキドキもしますし、次第にイライラや不安へと変わります。そんな時に返事か返ってくるとホッとする反面、とても嬉しいですよね。

押してばかりではなく、タイミングを見計らってうまく引くことで、ツァイガルニク効果により相手の中の恋心を盛り上げることができますよ。

 

まとめ

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ご紹介した恋愛で使える心理学テクニックは、今日からすぐに日常会話の中で使えるものばかりです。

少しのコツやポイントを踏まえるだけで、心理学的にも立証された効果を恋愛へと応用できるのです。

使いこなすまでには慣れや経験が必要なので実践あるのみですよ!

恋愛の場面だけでなくビジネスでも役立つテクニックの数々を身につけ、恋愛に仕事にとぜひぜひ活用してくださいね。


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